

- 第2回メニューコンテスト
2011年3月10日 神戸メリケンパークオリエンタルホテル
- 料飲部 調理課オリエンタル 鍬先章太
グループホテルの調理部に所属するスタッフの調理技術の研鑽を目的に2010より開催。2011年度のテーマは「オージー・ビーフを使用した料理」。6ホテル16名の中から最優秀賞を獲得しました。
- 第1回メニューコンテスト
2010年3月2日 ホテル日航アリビラ
- 料飲部 洋食調理 仲本寛
初回のテーマは「ホワイトアスパラガスを使った前菜メニュー」。9ホテル33名の中から最優秀賞を獲得しました。


- 平成23年度 エネルギー管理優良工場等表彰式で沖縄総合事務局長表彰
2012年2月22日 ホテル日航アリビラ
- 永年にわたりエネルギー使用の合理化を図り、燃料資源の有効利用の推進に努力を重ね、その成果が大であるとして、平成23年度エネルギー管理優良工場等表彰式で内閣府沖縄総合事務局長表彰を受賞しました。
内閣府 沖縄総合事務局
- 第1回 コルク大賞
2010年12月10日 オリエンタルホテル 東京ベイ
- 客室フロア「キディスイート」が、ポルトガルコルク工業会が2010年4 月から日本で実施しているコルク建材と装飾材のメリットを伝えるキャンペーンの一環で、公共性の高い施設において、乳幼児に優しい床材としてコルクのメリットを広く伝えることに貢献したことで受賞しました。
ポルトガルコルク工業会
- 第4回 キッズデザイン賞 「キッズセーフティ部門」 審査委員長特別賞
2010年7月9日 オリエンタルホテル 東京ベイ
- キッズデザイン賞は、子供の安全・安心と健やかな成長発達に役立つデザインの製品などを表彰するもので、同ホテルの客室フロア「ベビーズスイート」がキッズセーフティ部門で受賞しました。「キッズセーフティ部門」とは、一般も含めた子供の視点による安全・安心に関する製品、施設、サービス、研究などを対象としています。
キッズデザイン協会
- 第4回 キッズデザイン賞 「ソーシャルキッズプロダクツ部門」
2010年7月9日 オリエンタルホテル 東京ベイ
- キッズデザイン賞は、子供の安全・安心と健やかな成長発達に役立つデザインの製品などを表彰するもので、同ホテルの客室フロア・コンセプトルームの「キディスイート」・「ソダテリエ」がソーシャルキッズプロダクツ部門で受賞しました。「ソーシャルキッズプロダクツ部門」とは、妊婦およびその周辺の人、乳幼児や子育て支援に寄与する製品、施設、サービス、研究などを対象としています。
キッズデザイン協会
- 第36回 SDA賞 優秀賞
2002年11月 神戸メリケンパークオリエンタルホテル
- 優れたサインデザイン作品を広く社会にアピールすることにより、サインデザインの普及および啓発を図ることを目的として、1966年にできた日本で唯一のサインデザインに関する顕彰事業。ホテルでは、アクアホールが優秀賞として受賞しました。
社団法人日本デザイン協会
- 第3回 人間サイズのまちづくり賞
2002年1月 神戸メリケンパークオリエンタルホテル
- 成熟社会にふさわしいまちづくりに寄与する優れた建築物や顕著な功績のあった活動団体を表彰。メリケンパークにたたずむ人々の目を楽しませ、景観形成にも寄与しているとして、アクアホールが「建築部門」で受賞しました。
兵庫県 県土整備部
- 第10・11回 神戸景観ポイント賞
1996年10月 神戸メリケンパークオリエンタルホテル
- 周辺の景観と調和しながらも個性を発揮し、また、地域の景観をリードするなど、神戸の景観形成に大きく配慮したと認められるものに表彰。「神戸港にふさわしいランドマークの創出と夜景の演出」をする建築物として受賞しました。
神戸市 都市計画総局
- 関西照明技術普及会賞
1996年6月 神戸メリケンパークオリエンタルホテル
- 毎年、その年に竣工した優秀な照明施設を「照明普及賞優秀施設賞(1957年創設)」として表彰。東京タワーやレインボーブリッジ等をてがけた世界的な照明デザイナー 石井幹子氏によるホテル外観照明が受賞しました。
照明学会関西支部

- プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選
2012年1月20日 宿屋伝七
- 旅行新聞社が毎年主催。全国の旅行会社による投票により選ばれた100のホテル・旅館。宿屋伝七は「総合部門」で34位、「おもてなし部門」で19位となりました。2008年より連続入賞、毎年順位を上げています。
株式会社旅行新聞社
- JTB協定旅館ホテル連盟 2010年度サービス優秀旅館ホテル
2011年6月8日 ホテル日航アリビラ
- JTBが実施している利用者からの「宿泊アンケート」の回収枚数や評価点が、基準より極めて高い宿泊施設を年度ごとに表彰。2008年、2005年、2002年、1999年にも同賞受賞。
株式会社ジェイティービー
- るるぶトラベル ブロンズアワード
2011年5月10日 宿屋伝七
- るるぶトラベルにおいて2010年度、宿泊予約が多かった人気の宿・ホテルの「100室未満旅館部門」で受賞しました。
るるぶトラベル
- 2010年度 日本旅行お客様宿泊アンケート優秀施設表彰/規模別総合(121室以上)
2011年2月24日 ホテル日航アリビラ
- 日本旅行に寄せられたご宿泊後の「お客さま宿泊アンケート」集計の結果、年間の評価が高かった宿泊施設として表彰を受けました。
株式会社日本旅行
- プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選 特別部門「第8回もてなしの達人」
2011年2月18日 釧路全日空ホテル
- 旅行新聞社主催の、全国の旅行会社からのアンケート投票に併せて推薦されたホテル・旅館の従業員にスポットをあてたイベント。同ホテルのサービス部料飲課サンティーユ 河邊優介キャプテンがもてなしの達人として表彰されました。
株式会社旅行新聞社
- 5つ星の宿
2011年1月 宿屋伝七
- 観光経済新聞社が1999年より毎年主催。同社が行う「人気温泉旅館ホテル250選」に通産5回以上入選した宿が選ばれます。
観光経済新聞社
- ザ・ホテレス スマイル アワード2009 ブロンズアンバサダー
2010年9月28日 ホテル日航アリビラ
- 次世代ホテリエ育成企画として始まった「ザ・ホテレス スマイル アワード」でホテル日航アリビラの宿泊部スタッフ 羽地しいながブロンズアンバサダーを受賞しました。「輝く日本の笑顔」をスローガンに実施された同アワードにて、「笑顔から、優しさと風土が感じられた」と評価いただきました。
株式会社オータパブリケイションズ
- 第28回 沖縄広告協会広告賞 「商業デザイン部門 パッケージ・CDジャケット・ブックデザインカテゴリー」 金賞
2010年4月27日 ホテル日航アリビラ
- 開業15周年を記念して制作したオリジナル絵本「イソヒヨドリのウタ」が、沖縄広告協会の広告賞で金賞を受賞しました。
沖縄広告協会
- 楽天トラベルアワード2009 「プレミアム部門 中国・四国エリア」 ダイヤモンド賞
2010年1月 オリエンタルホテル広島
- 全国約24,000施設の中から、ユーザーからの評価が高かった施設、ホームページが使いやすい施設、・お客様のニーズに合った情報を配信している施設を表彰。オリエンタルホテル広島は2008年度に引き続き、2年連続最高賞(ダイヤモンド賞)を受賞しました。
楽天トラベル
- 第27回 沖縄広告協会広告賞 「ラジオ・シリーズCM部門」銀賞&銅賞
2009年5月 ホテル日航アリビラ
- 沖縄県内で唯一の総合的な広告作品コンテストで、発想の独創性や好感度、地域の理解や共感を得られるかという点で審査され、ラジオ用のランチCM3種が銀賞、エステランチCMが銅賞を受賞しました。
沖縄広告協会
- JTB協定旅館ホテル連盟 2006年度サービス優秀旅館ホテル
2007年5月 宿屋伝七
- JTBが実施している利用者からの「宿泊アンケート」の回収枚数や評価点が、基準より極めて高い宿泊施設を年度ごとに表彰。2006年、2002年にも同賞受賞。
株式会社ジェイティービー

- 釧路市優秀技能者
2011年11月15日 釧路全日空ホテル
- 釧路地方技能尊重運動推進協議会が毎年、「技能が極めて優れており、他の技能者の模範と認められること」など、功績が顕著な技能者を表彰。釧路全日空ホテル 総料理長の楡金久幸は、その秀でた技能と後進の育成に尽力したとして、表彰されました。
釧路市
- 第4回 BUKOクリームチーズコンテスト2011 特別賞
2011年10月5日 ホテル日航アリビラ
- アーラ フーズ主催の製菓のプロを対象にした「BUKOクリームチーズコンテスト2011」において、143作品の中から、ホテル日航アリビラのパティシエ 関塚伸介が出品した「ぶこぷりん」は、特別賞と生菓子部門2位の2つの賞を受賞しました。
BUKO
- うちなー島ヤサイ料理コンテスト「定食部門」優秀賞
2011年2月5日 ホテル日航アリビラ
- 島ニンジン、田イモ、シマナーなどの沖縄県産野菜を使った家庭でつくれるお料理というテーマのコンテストで、洋食スタッフ 宮城英司が出品した「春の草原」が優秀賞を受賞しました。
沖縄県 農林水産部
- 琉球スィーツ認定
2010年11月29日 ホテル日航アリビラ
- スィーツやお菓子で新たな沖縄の魅力を発信する琉球スィーツプロジェクトの一環で開催されたコンテストで、パティシエ 関塚伸介が出品したケーキ「島・絆」が琉球スィーツの認定を受けました。
琉球スィーツブランド推進協議会
- AJCAチャレンジ・カナダカップ料理コンテスト 優勝
2009年11月12日 ホテル日航アリビラ
- 30歳未満の若手シェフの調理技術向上と、カナダビーフと沖縄県産食材の普及を目的に開催されたコンテストで、洋食調理スタッフ 佐久田朝彦・喜納裕ペアが優勝。
公益社団法人 全日本司厨士協会